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 その彼なんですが本当に荒々しいと言った言葉がピッタリのセックスをしてきました。
完全にわたしのことを道具として扱っているとしか思えないのです。
態度もそうだし、とにかく優しさがちっとも感じられませんでした。
それに自分が感じることばかり優先している事から、私の方の身体はあまり気持ちよくなれなかったのです。
もちろん触られたり舐められたりするわけで、お股はしっかりと濡れはしましたけど、それでも深い快楽と言ったものは得ることが出来ませんでした。
無理矢理フェラチオさせられて、かなり長い時間をしゃぶりをさせられてしまったのです。
あごが痛くなるぐらいたっぷりと口の中に入れられていきました。
正直、彼のペニスサイズも小さくて、硬さはあるものの、なんだか満足するようなものではありませんでした。
それでも私にフェラチオされて凄く気持ち良さそうな声を出しているんです。
私のオマンコを軽く愛撫して、それで挿入をしていたんです。
「あ…ダメ、ゴムつけて…」
そう言ったのですが、私の言葉なんか耳に入らないみたいで、コンドームをつけないまま挿入をしてくるのです。
これはほんとに焦ってしまいましたけど、その日はたまたま安全日だったために、それ以上抵抗せずに彼の挿入を受け入れていったんです。
小さいペニスだったから、気持ちがいいことはいいけれど、今一つ満足度も得ることが出来ませんでした。
それに凄い速さで発射してし終わってしまいました。
少しだけ休憩して彼のペニスが回復したらまたすぐに挿入をはじめちゃって、2回戦までさせられてしまいました。

これだけセックスをしたのに、私の方は中途半端な快楽しか楽しむことが出来ませんでした。
セックスが終わって先にシャワーしてこいよって彼に言われて、それで精液とか唾液をしっかりと洗い流して行きました。
シャワーを出ると室内がやたらと静かなのです。
そう相手の男性の姿が見えません。
それにカバンに仕舞った財布が外に出ているのです。
まさかと思って財布の中を見たんですが、さっき受け取った2万円が入っていません。
それどころか、所持金1万円少なくなっているんです。
お金を持って逃げてしまったのです…。

 

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